2020年10月10日

年に2回行っている記録会の歴代最高記録

【リフティング】
中西(6年)8,712回(2016年2月13日)

【50m走】
西村(6年)7.15秒(2007年2月24日,2007年3月11日)

【20m走】
竹山(6年)3.15秒(2017年2月25日)

【プレスキック】
伊藤大(6年)36.00m(2012年3月20日)
梅津(6年)36.00m(2004年2月)
茨木(6年)36.00m(2015年2月28日)
小野(6年)36.00m(2018年10月20日)

【プレスキック逆足】 今回初
大野(5年) 24.00m(2019年7月20日)

【スローイン(過去に実施)】
伊藤千(6年)21.00m(2009年1月25日)
茨木(6年)21.00m(2015年2月28日)

【移動リフティング】
原田(6年)1,275m(2018年2月24日)

【ドリブル(フリータッチ)】
天谷(6年) 11.65秒(2010年10月1日)

【ドリブル利き足】 今回初
松野(6年) 13.87秒(2019年7月20日)

【ドリブル(逆足)】
楠(6年)11.47秒(2010年10月1日)

【ドリブル(インサイドのみ・過去に実施)】
茨木(6年)13.75秒(2015年2月28日)

【ドリブル(アウトサイドのみ)】
原田(5年)14.07秒(2017年2月25日)

【持久走】
関根(6年)3.33分(2016年2月13日)

【アジリティ】
松野(6年) 9.56秒(2019年7月20日)

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2018年05月31日

浜田山ジュニアサッカークラブの取組の一部

◇地域内でも上位に入る試合数と多様な試合形式
公式戦や招待はもちろん、浜田山独自の年間リーグ戦や大会も主催することで、多くの試合機会を確保。
特に主催試合は、一部の選手だけでなく様々な選手に適したかたちでの試合機会確保を可能とし、より練習とリンクした場を提供する。
(例)
・二三年生の5人制ミニゲームでの対外試合主催
・フットサル形式の対外試合主催
・四〜六年生のBチーム年間リーグ主催
・二チーム編成での大会主催
・合宿形式での大会主催(高学年のみ)

◇幅広い活動
年間リーグや大会主催などの取組以外でも、合宿、外部指導者の講習開催、フットサル活動、交流チームとの合同練習、合同チームでの大会参加(女子のみ)など指導者のコネクションを活用し、独自に、かつ単発でなく定期的に行い育成のカリキュラムに組み込み様々な角度からの成長を則す。

◇主体的に行動する機会を提供
選手には自分達だけでなく下級生の練習準備撤収を手伝う機会や、自分達だけで練習を進める機会があり、このことを物事に取り組む習慣づけとして活用し、大人の数や場などの環境に左右されない主体性を育む。

◇サッカー面での進路指導の実施
当クラブでの活動はあくまでも通過点として捉え、その後の進路についても説明会を実施するなど将来に向けた取組を個々に応じて積極的にサポートする。

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スクール生試合結果

2017年12月9日
【クリスマスCUP幼児サッカー大会】3位
(予選リーグ)
vs 中里 3-1 ○
vs 大泉ホワイト 5-0 ○
vs サウスユーベ 0-1 ●

(順位決定戦)
vs PELADA 7-1 ○

2017年11月25日
【COPA Una Primavera U-6フットサル交流大会】4位
(予選リーグ)
vs UnaPrimavera FC パープル 3-2 ○
vs OKSC 1-0 ○
vs Opus One FC 1-7 ●
vs UnaPrimavera FC グリーン 0-1 ●
vs ヴェルディSS 2-0 ○
vs UnaPrimavera FC ブルー 2-0 ○
vs FC Colors 5-0 ○

(決勝トーナメント)
vs FC Colors 2-2(PK 1-2) ●

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2017年10月02日

2017-21年度女子チーム試合結果

2017年9月18日
【女子交流試合】
vs 済美あすなろSC 7-0 ○
vs 済美あすなろSC 5-0 ○
vs BOA SPORTS CLUB / 杉十小SC 混成チーム 2-0 ○
vs BOA SPORTS CLUB / 杉十小SC 混成チーム 3-0 ○

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